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2017年05月19日

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1 ::2017/05/15(月) 14:33:56.77ID:P6lj9LnL0?2BP(3276)


14日、作家の乙武洋匡氏が自身のTwitter上で、同性婚に反対したデヴィ夫人に異論を唱えた。

ことの発端は、同日放送した情報番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)でのデヴィ夫人の発言内容にある。
同番組で同性婚タレント破局の話題を特集し、当人である一ノ瀬文香がスタジオに登場した。
本人を目の前に、デヴィ夫人は「お花におしべとめしべがあるように、動物に雄と雌があるように、人間にも男と女がある」
「結婚っていうことは子孫を残すことですから、それに反しますよね」と持論を展開し、同性婚に断固反対の立場を表明したのだ。

乙武氏はこの発言を伝えるネット記事を引用しつつ、デヴィ夫人に「動物界でも同性愛が観察されています」
「ならば、同性婚を認めるほうが『自然の摂理』とやらに適っているのでは」と異論を唱えたのだ。

続けて乙武氏は、「そもそも結婚という制度自体が自然の摂理に反してると思うけど」とコメント。
婚姻制度自体が、デヴィ夫人のいう「自然の摂理」と相容れないのではないか、とも指摘していた。
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乙武 洋匡 ? @h_ototake
デヴィ夫人、動物界でも同性愛が観察されています。ならば、同性婚を認めるほうが「自然の摂理」とやらに適っているのでは。
まあ、そもそも結婚という制度自体が自然の摂理に反してると思うけど。
/デヴィ夫人が同性婚に反対「自然の摂理に反する」 http://news.livedoor.com/article/detail/13059961/
2017年May14日 16:44
383 383件のリツイート 568 いいね568件

http://news.livedoor.com/article/detail/13063428/
2017年5月15日 10時59分 トピックニュース

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2017年05月19日

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1 ::NGNG?PLT(12000).net


スポニチアネックス 5/15(月) 5:00

 お笑いコンビ「ナインティナイン」の矢部浩之(45)が「手足口病」を発症していることが14日までに分かった
。ABCテレビのスポーツバラエティ番組「ナインティナインの発足!熱血アピール部もっと好きと言って!」(21日後4・00、関西ローカル)の収録のオープニングで自ら告白した。

 「手足口病」はウイルス性疾患で、手の平や足の裏、口内に水疱が発生する乳幼児によく見られる疾患。成人が発症する確率は0・6%と言われる大人にとっては珍しい病気だ。
矢部は「ものすごい病気になってしまって」と切り出し、手の平にできた斑点を見せると、相方の岡村隆史(46)が「わぁ~」と驚きの声を挙げた。
矢部は「しんどくはないけど、ペットボトルが開けられない、スマホが打てない」と困惑の表情を見せた。

 番組は「ナインティナイン」の2人が揃って関西ローカルで初めてMCを務めるスポーツ特番。
メジャーなスポーツではあるが、あまり目立たないポジションであったり、種目にスポットを当てる。
水泳では、今イチ人気の出ないバタフライについて、五輪メダリストの松田丈志(32)=(北京五輪銅、ロンドン五輪銅)、
中西悠子(36)=(アテネ五輪銅)が熱くアピール。プロ野球では審判、解説者に注目し、NPBの元審判・谷博氏(63)と
元阪神・下柳剛(48)が登場。テニスでは杉山愛(41)、浅越しのぶ(40)が“ダブルス”について語る。


ABC「ナインティナインの発足!熱血アピール部もっと好きと言って!」で、
関西ローカルのテレビで初めてコンビでMCを務める「ナインティナイン」の矢部浩之(左)と岡村隆史(C)ABCテレビ
http://amd.c.yimg.jp/amd/20170515-00000000-spnannex-000-3-view.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000000-spnannex-ent.view-000
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000000-spnannex-ent

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2017年05月19日

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1 ::NGNG?BRZ(11000).net


 韓国サッカー協会(KFA)のチョン・モンギュ会長は、サッカーの試合での旭日旗を用いた応援が問題視されている件について、
戦争で受けた苦しみを想起させるような旗を掲げることは認められないという考えを示した。14日付の韓国『SpoTVニュース』などが会見での発言を伝えている。

 先月25日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の水原三星対川崎フロンターレ戦では、
川崎Fの一部サポーターが観客席で旭日旗を掲げていたことが問題視された。アジアサッカー連盟(AFC)は、
「政治的な思想についての差別的なシンボルが掲げられた」として、
川崎Fに執行猶予付きの無観客試合1試合および罰金1万5000ドル(約170万円)の処分を科す決定を下している。

 チョン・モンギュ会長は、「どの国もそれぞれの旗を掲げることができるが、戦争犯罪は別だ。
韓国を含めたアジアの国々は第二次世界大戦で苦しみを味わった。正しいことではない」と発言。
AFCは「正しい決断をした」と述べ、川崎Fへの処分を支持する姿勢を示している。

 川崎F側は、AFCからの処分決定を受け、
「私たちとしては、旭日旗に政治的又は差別的なメッセージは一切ないとお伝えしてきただけに、正しい認識が得られず残念」だと藁科義弘代表取締役社長が声明を出した。
その上で、旭日旗など「混乱が予想される可能性のあるバナー類」の掲出は自粛するようサポーターに向けて呼びかけている。



韓国サッカー協会会長が旭日旗問題について発言。「川崎Fへの処分は正しい」
https://www.footballchannel.jp/2017/05/15/post211063/

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